立川支部
0428-22-1346
立川支部の外観です。
- 教室名
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東青梅教室
- 利用施設・住所
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東青梅市民センター
東京都青梅市師岡町3-9-6[地図はこちら]
- アクセス
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最寄り駅 JR青梅線「東青梅」駅より徒歩12分
- 開催日時
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- 毎週土曜日 10:30~12:00
- 教室へのお問い合わせ
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担当:氷川かや乃 TEL. 0428-22-1346
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- 教室が狭く感じられるほど

- 沢山の方が出席して頑張っています
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- 男性の生徒さんが増えて嬉しいです

- 一緒に療法を教わります
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- 御岳山にはハイカーが沢山訪れます。

- 日本画の巨匠、川合玉堂美術館があります。
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- 玉堂美術館の前には、多摩川が流れ、川のせせらぎを聞きながら、しばし、時の立つのをわすれて、心を洗われることでしょう。まだまだ、素敵な所が沢山あります。
準備中

- 江波戸 光子 支部長
- 昭和55年に立川支部が誕生して、今年は30周年を迎えます。立川を中心に国分寺、八王子、青梅、山梨県甲府と広範囲に教室が広がり、会員数も1000人を超えました。「最初は休まず、遅れず、一生懸命やらず」と体操を続けていくうちに、健康でさわやかな笑顔が教室十二広がっていくのが嬉しいです。皆さんも是非、体験してみませんか。お待ちしています。

- 濱本 紀子さん(生徒)
- 自彊術とは、自他共に適当な圧を加え、全身を動かす運動である。私がこのことを身体で感じることが出来るようになるまで5年かかりました。数年前に姉が病気になり、1ヶ月アメリカで看病したこと、そして今は、義母の介護をしながら、何とか自分の身体を調身、調息、調心を保ち、無事に生活を送ることができています。それは自彊術を続けているからだとおもいます。「健康は、自分でつくる」を肝にめいじています。

- 厚美 好則さん(生徒)
- 2月に入会しました。身体の柔軟性が出てくるようになり、正座がだいぶ楽になりました。当初は、男性がわずか1名でしたのでなじめるか心配なところもありましたが、明るいオープンな雰囲気で御指導いただき、すぐに溶け込むことができました。持病の腰痛が悪化したときも、治りが早かったり、血圧も安定してきています。このまま、継続していきたいとおもいます。

- 加藤 亜加子さん(生徒)
- シェーグレーン症候群という難病だと告げられ、心身ともに疲れ果てた私でした。江波戸先生とのご縁で自彊術にめぐり合うことができたのは7年前。先生や皆様のおかげで、今は教室をもてるようになりました。以前の自分には信じられないことです。私に希望を与えてくれた子の自彊術を是非ともたくさんの人に知って頂きたいです。一緒に人生を楽しみませんか?

- 市川 秀子さん(生徒)
- 平成4年6月末(翌月入会)、友人に誘われて市民センターへ。自彊術、江波戸、飯塚両先生との出会いでした。小さい頃から胃腸が弱く、妊娠のときに鉄欠乏製貧血で一日20錠の薬を服用。出産後は薬漬けの毎日。食も細く、友人との会食など楽しめなかったのです。ところが自彊術をしているうちに、なんと気がつけば○○コースを残さずに食べている私がいました。自彊術に感謝! いつも心に掛けてくださる先生や友に感謝! 一緒に健康な生活を送りませんか?
