名古屋支部
052-882-1636
昭和47年中部地区最初の自彊術研修の会場として支部長自宅の一角を皆様に提供して始まりました。中部地区の自彊術普及の出発点となったこの会場は今も支部の中心であり、永年の思い出が一杯詰まった教室です。
- 教室名
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雁道教室
- 利用施設・住所
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雁道教室
名古屋市瑞穂区雁道町1-28[地図はこちら]
- アクセス
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最寄り駅 市バス 栄発 星崎行、鳴尾車庫行「雁道」停留所下車、徒歩3分
- 開催日時
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- 毎週水・土曜日 10:30~12:00
- 毎週日曜日 10:00~11:30
- 教室へのお問い合わせ
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担当:永井弘子 TEL. 052-882-1636
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- NHK名古屋文化センター(金)の皆さんの研修風景

- 雁道教室の指導者を目指す人達の自彊術療法の研修風景
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- NHK文化センター松本教室の皆さんの研修風景

- NHK岐阜文化センターの皆さんの研修風景
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熱田神宮

- 名古屋市の南部に広がる緑の神苑「熱田の森」祭神の熱田大神とは、三種の神器の一つである草薙神剣を御霊代としてよせられる天照大神の事で、今からおよそ1900年前に草薙神剣がまつられました。年間八百万人の参拝者で賑わいます。
名古屋ボストン美術館

- 名古屋金山駅西に建つ名古屋ボストン美術館は、米国ボストン美術館の姉妹館として国際的な芸術文化を図る目的で設立された特色ある美術館です。
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名古屋市博物館

- 名古屋南部瑞穂区にあります。広大な敷地からなる建物で、名古屋を中心に尾張地方の歴史、民族、美術工芸資料の収集、保存、調査、研究と展示を行う歴史資料館です。
瑞穂運動場

- 名古屋最大規模を誇る運動場です。さまざまな国際競技が催されます。ラグビー場、サッカー場、野球場、相撲場、弓道場、アーチェリー場、テニスコート、プール、その他トレーニング室等多種のスポーツが楽しめる市民のスポーツ振興の中心となる施設です
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- 2008年、中部総支部設立20周年記念、神穂高へ旅行

- 20年以上雁道教室で研修に励む方々、ベテランの先生として活動しています。
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- NHK名古屋文化センター(金)の皆さんは向学心豊か、はつらつ教室です。

- 人気の高い先生(山田分室)の教室は沢山の生徒さんで賑やかです。

- 永井 弘子 支部長
- 名古屋支部設立から今年(H21)で36年が経ちました。平成12年より支部長2代目として活動しています。支部長としての使命は正しい自彊術をより広く普及させ、そして未来に向けて弛まぬ普及活動を行うために自彊術指導者の養成に努めることだと考えます。

- 石原 久美子先生
- 名古屋支部のこれからを担う若き指導者です。自彊術について熱く語り見事な指導のできる先生2人です。

- 福井 さゆり先生
- 名古屋支部のこれからを担う若き指導者です。自彊術について熱く語り見事な指導のできる先生2人です。

- 鈴木 貞子さん(生徒)
- 名古屋支部最年長の生徒です(92歳、自彊術暦20年余)。自彊術で病気知らず、新郎人の会会員、コーラス、朗読、旅行など楽しく生き生きと幸せな毎日を送っています。自彊術は、私の大切な宝物なのです。

- 永草 日向さん(生徒)
- 私は名古屋支部最年少の生徒です。(中2、自彊術暦はまだ半年)「老若男女に効果」と聞き、少し体力に自信のない私にもいいかも~と、母といっしょにはじめました。

- 大森直子さん・健司さん(生徒)
- 年老いた義母の介護と孫誕生の世話の為に体力をつけねば!と主人と共に始めました。(自彊術暦6年)身体にも心にも効果の高い自彊術を強く実感しています。

- 石黒弘子さん・友美さん(生徒)
- 娘(20歳)は永年、脊椎側彎症を患い5年程、総合病院整形外科、生態、マッサージなどにかかっていましたが、改善せず医師からは手術を勧められ迷っていました。ふと本屋で見つけた「自彊術」(近藤芳朗・著)にこのことが書かれていました。信じて母娘で始めて1年が経ちました。娘は脊椎側彎症によるさまざまな苦痛から見事に開放され少しずつ背骨も矯正されてまいりました。

- 北沢 澄子さん(生徒)
- 平成元年、悪性リンパ腫に罹り放射線治療等で小康を保てる程になったとき自彊術と出会いました。自彊術を始めた平成4年から今日までには症状が悪化し抹消血管細胞移植や様々な治療も合わせ受けました。私が今元気でいられるのは暖かい家族、友の愛は勿論、なにより毎日朝夕2回の自彊術のお陰なのです。
