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小平支部電話番号 042-345-5205

自彊術普及会・小平支部・外観

昭和57年10月に西部池袋線北口に開設。小平、東村山、西東京、東大和、狭山市、所沢、川越、飯能、羽村へと広がっています。

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教室名

小平教室

利用施設・住所

飯能ゆたかスポーツセンター

東京都飯能市八幡町2-8[地図はこちら

アクセス

最寄り駅 

開催日時
  • 毎週月曜日 10:00~11:30
  • 毎週水曜日 10:30~12:00
  • 毎週水曜日 19:00~20:30
  • 毎週木曜日 10:00~11:30
教室へのお問い合わせ

担当:小池喜代子 TEL. 042-345-5205

  • 自彊術普及会・小平支部・教室風景
    ジャクパ金曜日(午前)。若い人から年配の方まで和気あいあい楽しく励んでいます。将来を担う人が沢山います。第5動の胸を広げ肩を動かす体操です。
    自彊術普及会・小平支部・教室風景
    小池教室(飯能ゆたかスポーツセンター)。前面総鏡なので自分の身体の状態を知ることが出来、毎回型直しをし、身体のゆがみを調整しています。16動の腕と横腹をのばします。
  • 自彊術普及会・小平支部・教室風景
    所沢市上山口川辺公民館。年1回会員バザーを開き、地域に貢献しています。22動の脊椎矯正運動をしています。
    自彊術普及会・小平支部・教室風景
    川越市 伊勢原公民館。公民館祭りに見学者の方々と一緒に自分でする足もみをして頂きました。
    • ルネこだいらと日本一の丸ポスト

      ルネこだいらと日本一の丸ポスト
      昔懐かしい丸ポストが市内に31本現役で活躍しています。その数は都内でナンバー1。日本一の丸ポストが誕生しました。
    • 小平ふるさと村

      小平ふるさと村
      小平の地、江戸時代初期の玉川上水の開通に伴って開発が行われた新田村落です。郷土の文化を後世に伝えていく為に「開拓当初の復元住居」等、建築されました。小平駅(南口)より徒歩20分。家族連れで賑わっています。
    • 国宝 正福寺地蔵堂

      国宝 正福寺地蔵堂
      鎌倉街道上道が通る東京都東村山市には関東では数少なく東京都では唯一の室町時代の初期の国宝建造物である。正福寺地蔵堂があります。
    • 玉川上水

      玉川上水
      江戸時代玉川兄弟によって造られた上水道の遺構。流れに沿った小道は樹木におおわれグリーンロードの愛称で市民のいこいの散歩道です。
    • 飯能中央公民館教室の10周年記念
      飯能中央公民館教室の10周年記念での懐石料理の食事会。見事な庭園の散策も楽しく、親睦を深めることができました。
    • バザー
      地域の自治会館をお借りしている我々は、年1回バザーを開催し、町内会へ椅子などを寄贈しています。新旧の会長にはよく御協力いただいています。
    • 羽村市五ノ神教室の課外授業
      羽村市五ノ神教室の課外授業で伊豆の伊東へ。日帰り旅行しました。宇佐美の海岸で潮風に吹かれながら花のシニアが元気に体操。たまにはリフレッシュでいいですよ。
    • 小金井公園でのジャクパ金曜クラスのお花見
      小金井公園でのジャクパ金曜クラスのお花見、なによりの花日よりに恵まれました。お弁当も美味しかった。いつも励まし合い、健康づくりの情報交換の場でもあります。
  • 先生・生徒の声
    小池 喜代子 支部長
    平成22年4月より前支部長恒川みち子先生から支部長を引き継ぎました。現在会員数1293名139クラス56名の指導員の交流を深め、若い方達の研修意欲も高まり活気に満ちています。夫婦、祖母孫、嫁姑、親子、姉妹、家族ぐるみで自彊術をやっている方も多いです。体操、療法をした後の体の爽快さには幸せを感じます。生徒さんの元気なお顔を見るのがこの上ない喜びで、いつまでもこの体操ができる身体でいましょうねと言い続けています。
  • 先生・生徒の声
    池上 六子さん(生徒)
    『健康は最大の宝物』。胃の全摘手術から十五年、元気になりました、夢のようです!3年前、骨髄炎の再発もあり、定期健診は欠かせませんが、あの頃の私は、今日を生きることが精一杯で、未来があるとは考えもしませんでした。この自彊術という健康体操に出会えたことで、健康という宝物を手に入れました。そして、続けることの大切さを知りました。自彊術の動作がスムーズに出来て、正しいフォームに近づくと、自然に体調も良くなっていくのが実感できました。現在は、生まれ変わった自分と、年を重ねた自分をプラスにして、健康で明日がある喜びを噛み締めています。いつも近くで見守り励まして下さった先生、楽しく一緒に体操を続けている教室の皆さんありがとうございます。
  • 先生・生徒の声
    江袋 保さん(生徒)
    定年を迎えるにあたり、実りある豊かな第2の人生を送るには、まず健全な「心」「体」が必須です。これを維持向上するには何をすべきか考えました。①「体力・気力」-[自彊術、太極拳、練功、毎日の散歩]、②「思考力、ボケ防止」-[囲碁(20歳から継続)、新聞コラム欄の転記]、③「時間の有効活用」-[畑での野菜作り]。以上3項目を重点実施し、8年経過しました。顕著な効果が出たのは自彊術でした。妻の勧めで始めましたが、身体の柔軟性、気力の充実に結びついて、囲碁段位認定大会で5連勝し、6段の免状を無料で取得、ゴルフも各関節の柔軟性がスコアアップ、飛距離アップに結びつきました。今後も3項目を継続します。「継続は力なり!」

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