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福岡支部電話番号 092-928-3661

自彊術普及会・福岡支部・外観

福岡の玄関口である「博多駅」の目の前にある福岡朝日ビルの中に、教室があります。

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  • 先生・生徒の声
教室名

朝日カルチャーセンター福岡教室

利用施設・住所

朝日カルチャーセンター福岡教室

福岡市博多区博多駅前2-1-1 福岡朝日ビル8F[地図はこちら

アクセス

最寄り駅 JR「博多」駅

開催日時
  • 毎週水、金、日曜日
教室へのお問い合わせ

担当:久保 TEL. 092-928-3661

  • 自彊術普及会・福岡支部・教室風景
    水曜日13:00の教室
    自彊術普及会・福岡支部・教室風景
    水曜日15:00の教室
  • 自彊術普及会・福岡支部・教室風景
    水曜日18:30の教室
    自彊術普及会・福岡支部・教室風景
    金曜日10:00の教室
    • 福岡朝日ビル
      教室はJR博多駅の真向い福岡朝日ビルの中にあり大変交通の便が良いです。
    • 博多駅前
      山笠シーズンには博多駅前に飾り山が。
    • 櫛田神社
      櫛田神社・追い山のスタート地点です。
    • 博多座
      博多座・九州最大級の演劇専用劇場。
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      水曜日13:00の教室
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  • 先生・生徒の声
    久保 頴子 師範(支部長)
    今から32年前、朝日カルチャーセンター福岡の自彊術クラスは始まりました。ここから何人もの指導者が誕生して九州全域に自彊術を広めていきました。この朝日カルチャーがルーツといえましょう。現在は水、金、日曜の5クラスで在籍約100人の同士が「自分の健康は自分で作るんだ!」の志で日々自彊術で健康づくりに励んでいます。元々体調が良くなかったり病気の後のリハビリのために自彊術を実行している人が多いのですが、毎週教室に通うことで必ず元気を取り戻していきます。その後は志を同じくする友同士、色々な趣味や旅行など、より発展した生活づくりになっていき、本当に楽しいクラス作りが出来ていると自負しています。健康に不安のある人は、何よりも自彊術が有効だと思います。
  • 先生・生徒の声
    森山 眞佐子 助手
    ギックリ腰、自律神経失調症からくる目まい、吐き気を何とかしたいと1981年から教室へ通いました。先に受講していた父がヘルニアの手術後、背筋も伸び健康になったのを見ており自彊術の効果は確信していました。1988年より久保先生の助手をさせていただいています。自彊術普及会専務理事で師範の久保先生の話題の広さ深さにホットな情報、心身共にリフレッシュ!新しい方々との出会いも新鮮で楽しみに通っています。
  • 先生・生徒の声
    柴田 宏子 助手
    健康だけが取り柄だった私が産後より体調を崩して10数年、それまでは転勤族でしたが九州に定住する事となり、自彊術に出会いました。毎日体操をやる内に、頻繁に起きていた偏頭痛やアレルギー性鼻炎の症状が改善されて行きました。今では体調だけではなく、日常の様々なアクシデント等にも冷静に対処出来る様になり、自彊術をする事によって身体は勿論、心も耕されているのだと痛感しております。平成3年より久保先生の助手を務めさせて頂いていますが、いつも知識溢れる先生のお話にふれ、お勤め帰りの方が多い朝日カルチャー夜の教室は、疲れも吹き飛ぶ活気ある楽しい教室となっています。
  • 先生・生徒の声
    中野 美枝子 助手
    私が自彊術に出会って22年過ぎました。体調が悪くて外出することも少なく、不安な気持ちで毎日を過ごしてきました。どうにか少しでも元気になれる良い方法はないかと朝日カルチャーに電話すると自彊術を勧めてくれましたのですぐ入会しました。自彊術をするとなんとなく体が軽くなり、私にはこれしかないと毎日続けることにしました。今では安心して毎日を過ごすことで元気になり、自彊術のお蔭だと感謝しております。
  • 先生・生徒の声
    中原 圭子 助手
    石橋をたたいても渡らない。出遅れてはチャンスを逃してばかりいたネクラの私はどこへ? 20年前自彊術と出会っていなかったら、病気になったのは何かのせいにして、不平不満を言う自分だったろうと思います。でも今は違います。調身・調息・調心、自彊術をするとスーッと体の中に清々しいものが通ります。脳までもが整い、クヨクヨ考えていたことがどうでもよくなって、前向きに考える自分になれます。近藤芳朗先生が医者の立場からひとつひとつの動作について解明されている御本と、自彊術のよさを身をもってわかっておられる教室の皆さんの笑顔に支えられ、今日も「ヨーイ、始め!」なのです。
  • 先生・生徒の声
    中越 吉恵さん(生徒)
    私と自彊術との出会いは16年前になります。ある日あまりの体調の悪さに病院を訪ねたところ甲状腺ガン、その後肝臓に血管腫瘍、胆嚢に腫瘍、腎臓に腫瘍との診断で肝臓の一部を残して全てを切除。それ以来は「内臓ない君」と称しております。久保先生の「無理をしないで」とのお言葉に励まされ、毎日飲む薬と体全体の自薬自彊術に出会ったことに感謝しながら体操に励んでおります。お蔭様で現在は体調もすこぶる快調、体と気持ちのバランスが整うまでは少々時間がかかりましたが、今ではそれを乗り越え次の皆既日食まで頑張ることが今後の目標です。仲間の方々応援よろしくお願いいたします。久保先生の「自彊術に出会う人は知性がある人よ」との言葉に、私にも少しだけ知性があったのかなと自慢するものが出来ました事を嬉しく思っております。自彊術バンザイ!
  • 先生・生徒の声
    中山 及梨子さん(生徒)
    脳腫瘍の手術で全摘出来ず、高熱が出る度救急車のお世話になる日々を何とか変えなければと思っている時、自彊術を知りました。最初の内は帰宅すると2~3時間は動けず、家族からは止める様に言われ、半信半疑のまま続けているうち、ふと、疲れて寝てもその後がスッキリしているのに気付き、そのうち熱も出なくなりました。そして3年前には、肺ガンで右側の肩甲骨に沿って脇まで大きなキズが出来、6動の首の運動でさえも痛むので自分なりに工夫して体操していました。今は殆ど皆についていけます。久保先生、森山先生、山口先生、そしてカルチャーの仲間の方々のお蔭で13年間続けることが出来ました。感謝致します。

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