千葉県稲毛支部
043-441-5225
昭和59年に自彊術が中央コミュニティセンター教室に開講されてから25年目になります。長寿社会における自力、自彊術の思想を培い、又、青少年、高齢者の方々に日本人が日本人の為に作った、日本最初の健康体操のよさを認識し、これを多くの方々が実践することで、成人病を予防し、高齢者のリハビリとしても期待が出来ます。
- 教室名
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千葉市中央コミュニティセンター教室
- 利用施設・住所
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千葉市中央コミュニティセンター
千葉県千葉市中央区千葉港2-1[地図はこちら]
- アクセス
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最寄り駅 JR(京成)「千葉駅」より徒歩13分、モノレール「市役所前」より徒歩1分
- 開催日時
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- 第1~第4 水曜日 13:00~14:30
- 教室へのお問い合わせ
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担当:西澤伴子 TEL. 043-441-5225/長倉美紀子 TEL. 043-278-3705
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- 千葉市中央コミュニティセンター教室の皆さんと。

- 中央コミュニティー教室。からだの弱い人達はリハビリに、丈夫な人はスタイリッシュに頑張っています!
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- 千葉港。晴れている時は東京湾も見え景色が良い。

- 千葉市中央コミュニティー教室の近くには県立美術館他公の施設がたくさんある。
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- 千葉市生涯学習センター教室。学習の情報や機会を必要とする皆さんが気軽に利用できる生涯学習の拠点です。
準備中

- 西澤 伴子 支部長
- 千葉県稲毛支部教室は千葉市中央コミュニティーセンターを拠点地として、又、内房袖ヶ浦市にも教室をもち、千葉市中心に27ヶ所に教室があり、指導員一同、正統自彊術が社会の健康づくりに寄与し、するよう頑張っております。

- 三宅 幹子さん(生徒)
- 自彊術にお世話になって16年、86歳を迎えました。若いお友達と週1回思い切り手足を伸ばし、先生の健康のお話や、指導者の方々の教えのおかげで病知らずの健康に恵まれ日々有意義に過ごしています。先日、骨量の状態を検診致しました折、医者にこの年齢では平均以上の骨量であることを知らされ、自信と感謝で一杯でした。16年間の自彊術はこれからの生活に希望と励みになりました。最初から見れば一動作ごとに衰えを感じ、こんな筈じゃなかったと思うことが多くありますが、この年齢でここまで出来るんだと思い直したり、友達に励まされたりで今は一つ一つの動作を精一杯頑張って続けることを目標にしたいと思っております。

- 依田さん(生徒)
- 昨年2月、西澤先生の教室にお世話になり、1年4ヶ月が過ぎました。入った頃は術後二ヶ月でまだふらふらしていました。今では、筋肉も少しつきました。病む前の自分に少しずつ戻っているような気が致します。嬉しく感謝しています。「1日でも長く自彊術をしたい」自彊術の合間での先生の話、これも良いものです。今日はどんな話をしてくれるのかな、楽しみにしています。

- T. Hさん(生徒)
- 学校のPTA活動の一つとして自彊術体操があり、自彊術という初めての言葉に興味を持ち参加しました。西澤先生の自彊術とは呼吸法による健康体操、又、主婦、母として如何に健康であるべきかと言うお話と共に体操後のスッキリした気持ちにこれは自分に合っているなと思い、生涯学習センター教室で見学、即入会をして3年がたちました。体重は増えているのに皆さんから「この頃やせたね」と言われ、「えっ! 体重は増えてるのよ」「体が引き締まってきたのかもしれないね」との和やかな会話で教室に通っています。又、ひざが痛く正座ができないのですが、自彊術体操後は無理なく正座ができるのです! 自彊術は体に良いのだなと実感し、目標として週1回の教室だけではなく、一日一回、毎日家でも自彊術体操を続けたいなと考えております。
