日本最初の健康体操 自彊術(R)
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各教室の風景____________
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 立川朝日支部 朝日カルチャーセンター立川教室
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立川朝日支部
朝日カルチャーセンター立川教室
【場所・利用施設】
朝日カルチャーセンター立川
東京都立川市曙町2-1-1
ルミネ立川9F
【最寄の駅】
JR「立川駅」
多摩モノレール「立川南駅」
多摩モノレール「立川北駅」
【開催日時】
A教室 第1・3水曜日
午後1時〜2時30分(月4回)
B教室 第1・3水曜日
午後3時〜4時30分(月2回)
【連絡先】
朝日カルチャーセンター立川
電話番号 (042) 527−6511
松岡
電話番号 (03) 5649-8657
 
 
故近藤芳朗先生、現会長近藤幸世先生により、立川市曙ビルに昭和53年9月開講。都立多摩スポーツ会館を経て立川駅ビル完成により昭和57年9月朝日カルチャー教室となり平成17年4月よりA・Bの2教室になる。 平成17年6月立川支部より独立し、立川朝日カルチャー支部となる。会員数421名。助手3名
 
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総勢35名の体操風景です。緊張しつつ楽しく体操しています。
 
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JR立川駅ビルルミネ9階強室内より見た駅北側の町並みです。立川駅はJR中央線の東京、新宿に次ぐ3番目に利用客の多い所です。
 
 
教室近辺の紹介
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多摩モノレール立川南駅口
 
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多摩モノレール立川北駅口
 
  
  【近藤幸世先生のコメント】
支部長近藤幸世。
立川朝日カルチャーセンター教室は開設後23年になります。立川支部の中に含まれていましたが、平成17年6月400名の普及会員を以って支部として独立いたしました。
駅ビルの中という恵まれた場所の教室なので常に定員をオーバーする位で、17年4月からは水曜日午後15時からのクラスも新設されました。
中伝を取得して教えることで普及会員を増やしてますます大きな支部に発展するよう優秀な助手の先生にもお願いしている次第です。
  【大野光代先生のコメント】
準師範。A・Bクラス助手
胃腸が弱く貧血、めまい、口内炎、おまけに風邪をひきやすく体もガリガリに痩せ、心身共に不安でお医者さまと薬に頼った生活が自彊術に出合って元気になり、何事も前向きに考える溌剌とした人生を送れるようになりました。
この素晴らしい体操を皆さんにお伝えしたく日々指導に努力している毎日です。
  【松岡洋子先生のコメント】
中伝。Aクラス助手
3人の子育て中バセドー氏病を発病治療中40歳の時に自彊術を友人より紹介され、始めたところ3ヶ月頃から効果が出だし、主治医にも続けてするようにと勧められ2年で薬をすっかり止められ、元気になりました。
それ以来20年近く続いています。
一人で体操をすることはもちろん大勢の仲間と励まし合いながらする方が、お互いにより多くの元気を手に入れることができると思います。まず実行することが大事だと思います。
  【衛藤洋子先生のコメント】
中伝。Bクラス助手
そごうの教室に見学に行き、先生の魅力と教室の雰囲気に惹かれて自彊術を始めました。
それから20年膀胱炎を繰り返しておこすような冷え性がいつの間にかなくなりました。
その後助手となり他教室の講師もしています。
 
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